月刊☆臥看牽牛織女星

15年の空白を経て宝塚観劇を再開。失われた時を取り戻すためのスカイステージ鑑賞記録をぼちぼちと綴ります。

3月号をアーカイブしました。

雑

月刊☆臥看牽牛織女星にようこそおいでくださいました。
3月に書いた記事をたったひとつですがアーカイブしました。
結局ブログのほうはほったらかし。
スカステCS放送もちょっとしか見ることはできなかった
悲しい~~~

感想を書く時間がなかったけど、何の放送を見たかだけでもとりあえず記録しなくては忘れてしまいます。

星組「オーム・シャンティー・オーム」
マサラムービーが原作?っていうのも面白い着眼点。
恋愛。アクション。ダンス。輪廻転生。
何の脈絡もなくなんでもありで一つにまとめちゃうというのは、ショー作品ではおなじみ。
というわけで、それが芝居になったとしてもそんなに違和感が感じられないのは宝塚ならではかもね。


それから、えっともう一つ。
ヤバイなんだったっけ。
あー思い出した!

宙組「パーシャルタイムトラベラー」
そうだ!!
とにかく、ららちゃん(遥羽らら)!
ららちゃんがめちゃめちゃ可愛いかった。
ずいぶんぶっ飛んだヒロインだなぁと思って見てたら、どうやらヒロインはまどか(星風まどか)でした。
そっちかい!!そっちを選ぶんかい!!
まぁでも正塚先生のバウホール作品はやっぱり上手いし、こういう芝居のなかのすっしぃ組長(寿つかさ)の面白さたるや国宝級!!