月刊☆臥看牽牛織女星

15年の空白を経て宝塚観劇を再開。失われた時を取り戻すためのスカイステージ鑑賞記録をぼちぼちと綴ります。

7月号をアーカイブしました

雑

月刊☆臥看牽牛織女星にお越しいただきありがとうございます。
こんな辺境のブログをよくぞ見つけてくださいました。


7月に書いたスカステ鑑賞記録をアーカイブしました。
思えばこの頃は宝塚再開の知らせに気持ちが浮き立っていたのですね。
なので調子に乗って珍しくも6本の記事を書いていました。呑気なもんでした。
劇場再開がどれほど大変な覚悟と緊張の上にあるのか。そしてどれほどの犠牲を払わなければならないのかということをまだちゃんとわかっていなかったのだと思います。
今月には花組も再開となりますが、やはり新人公演は当面見送り。あぁ願いは通じなかった。
どの組であれ、これからも大変な道のりかもしれません。
どうかご無事でと祈るばかりです。